日本初!
人工芝巻取充填仕分機械
ターフリユース

独自の人工芝リノベーション工法(ターフリユース)により充填物を分別し、産業廃棄物を出さない工法を確立しました。地球環境に役立つ新工法です。

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◆最新情報◆

06月30日(木) 撤去後の人工芝活用実例更新いたしました。

06月06日(水) 撤去後の人工芝活用実例更新いたしました。

04月27日(水) 5月1日より「ゴムチップのみ除去できる新ユニット装置」導入いたしました。

04月23日(土) 撤去後の人工芝活用実例更新いたしました。

04月11日(月) 経営革新計画承認企業に承認されました。(許可番号:千葉県経支指令第943号)

04月7日(木) 月刊体育施設 増刊号(3/30発売)に掲載いたしました。

03月20日(日) 撤去後の人工芝活用実例更新いたしました。

02月29日(月) プレスリリース:ゴムチップのみ除去できる新ユニット装置導入!!

02月29日(月) プレスリリース:人工芝が癌を誘発?米政府が健康被害への関連性をほぼ認める。

02月27日(土) 撤去後の導入事例実例をアップいたしました。

01月26日(火) プレスリリース:地元テレビ局(千葉テレビ)のビジネススタイルに取り上げていただきました。
現在、ロングパイル人工芝(サッカー場やラグビー場、アメリカンフットボール場など)は約8年~約10年のサイクルで張替え時期を迎えています。
その際に、砂・ゴムチップ・人工芝を一緒に産業廃棄物として埋立処分されてきました。
同様に、砂入り人工芝(テニスコートなど)においても、砂と人工芝を一緒に産業廃棄物として処分されており、年々産廃処理費は上昇している現状です。


新工法「ターフリユース」
環境問題・資源の有効活用に。
分別処理で処分費用を軽減。

ターフリユースとは

独自の人工芝リノベーション工法「ターフリユース」は、ロングパイル人工芝(珪砂・ゴムチップ・人工芝)、砂入り人工芝(珪砂・人工芝)を効率的かつ正確に除去し、担当機に分別処理するシステムです。

処分費用を軽減

新工法のターフリユースで、分別処理すると、撤去費用や処分費用のコスト減につながります。また、新設工事費も再利用することで、従来工法の約20%コスト軽減できます。

環境問題・資源の有効活用

分別処理した人工芝は、新設人工芝に再利用できるほか、サーマル燃料や球場などの通路やマットにも。ゴムチップは、アンダーパットとして利用できます。 環境問題や資源の有効活用につながります。


新製品情報(ゴムチップ除去装置)

<ゴムチップ・不純物除去装置>

2016年5月導入いたしました
(写真はイメージです。特殊装置のため、実際の仕様とは異なります。)


製品情報(ターフマンチャー概要)

<人工芝巻取充填仕分機械仕様>

重量:3,300kg/形式:4サイクルディーゼル/全幅(mm):2,250/全長(mm):2,800/全高(mm):2,100/運搬高さ(mm):3,200


施工手順

①1.8m幅にスミ出し
②1.8m幅でカット
③ターフマンチャーに人工芝を挿入
④ターフマンチャーで人工芝巻取
⑤人工芝充填物を積包
⑥人工芝・充填物を分別完了
⑦充填材を搬出
⑧人工芝を処分

分別処理後は、サーマル燃料や新設に再利用。ゴムチップ・珪砂も再利用可能でコスト減につながります。

導入実績

群馬県前橋市 総合運動公園テニスコート

施工日:2015年12月 4,000m2

福井県 福井西公園テニスコート

施工日:2015年12月 5,690m2

愛媛県松山市  北条スポーツセンター球技場

施工日:2015年11月 10,260m2

兵庫県神戸市 甲南大学 岡本キャンパス多目的場

施工日:2015年9月 2,060m2

埼玉県所沢市 ミズノフットサルプラザ所沢

施工日:2015年9月 2,223m2

石川県小松市 末広公園テニスコート

施工日:2015年7月 4,511m2

茨城県土浦市 ABCテニスアカデミー土浦校

施工日:2015年7月 1,600m2

神奈川県 青山学院大学(緑ヶ丘グランド)サッカー・アメフト場

施工日:2015年2月 12,648m2

兵庫県 三木総合防災公園 サッカー場

施工日:2015年1月 9,512m2

撤去後の人工芝活用実例

砂場の砂として再利用

補修用人工芝として再利用

釣り堀に活用(その1)

釣り堀に活用(その2)

景観に活用(その1)

景観に活用(その2)

ゲートボール場として活用

防草シートとして活用

スポーツセンターの景観として活用

法面保護として活用

アップスペース場として活用

野球場のウォーニングゾーンとして活用

通路マットとして活用

ゴムチップの除去のみも対応可能

会社案内

会社名:オールスポーツ株式会社

所在地:〒260-0034 千葉県千葉市中央区汐見丘町13-11 創建第2ビル301

代表取締役:橋川 昌弘

ホームページ:www.allsports.co.jp

連絡先:TEL.043-301-5512  FAX.043-301-5521

E-mail:info@allsports.co.jp

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オールスポーツ株式会社


〒260-0034
千葉県千葉市中央区汐見丘町13-11 創建第2ビル301

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